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新たなコミュニティ・マネージャー兼ディレクターを『地域おこし協力隊』として募集します。



富士見 森のオフィスでコミュニティ・マネージャー兼ディレクターとして働ける仲間を2名募集しています!


2015年のオープン以来、富士見 森のオフィスでは地域おこし協力隊を中心に日々の施設運営から移住相談、イベント企画、地域連携・協同から仕事作りまで、様々なことに取り組んできました。

2025年で10年目を迎えた現在も、多様な職種や異なる働き方を実践する人が訪れ、仕事や趣味、生活や暮らしを通じて繋がり合うことで、多くのプロジェクトやコミュニティが生まれる場所になっています。


歴代スタッフの努力と奮闘により、いまではすっかり大きく多様になった森のオフィスのコミュニティ。現在の運営メンバーと共に、その意志を引き継ぎ、さらに大きくしてもらえる「コミュニティ・マネージャー兼ディレクター」を募集します。



地域おこし協力隊員とは?

総務省が主催する「地域おこし協力隊」は、都市部から地方地域に住民票を異動し、地域の多様な仕事に従事しながら、その地域への定住・定着を図る取り組みです。隊員は各自治体の委嘱を受け、任期は3年です。


富士見 森のオフィスで働くことで、多様な経験・スキルを得て、磨くことができます。


<繋がる>  

地方地域、都心問わず、様々なバックグラウンドを持った人や企業と繋がることができます。


<プロジェクト経験>

地域から寄せられる相談、各種イベント企画・運営など、様々なプロジェクトに関わることができます。


<複業OK>

富士見森のオフィス業務時間外の空いている時間で複業可能です。富士見森のオフィスを 

通して仕事を得ることもできます。


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森のオフィスで働くことの魅力や、働いていて感じることを

現地域おこし協力隊のお二人に聞いてみました!





足立 駿:あだち しゅん

富士見町:地域おこし協力隊員

富士見 森のオフィス:コミュニティ・マネージャー/ディレクター


「場所」だけでなく「つながり」を求めて富士見町へやってきました。 森のオフィスは、単なるワークスペースを超えて、地域内外の多様な個性が交差し、新しい挑戦が次々と形になる熱量のある場所です。ここでコミュニティ・マネージャーとして働く一番の魅力は、日々異なるバックグラウンドを持つ人々と出会い、その対話から自分自身の視野が広がっていくのを肌で感じられることです。 温かく迎えてくれる運営メンバーや役場の皆さん、そしてクリエイティブな会員の皆さんと共に、この場所から富士見町の新しい日常を一緒に作っていけることを楽しみにしています。


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小島 綾華:こじま あやか

富士見町:地域おこし協力隊員

富士見 森のオフィス:コミュニティ・マネージャー/ディレクター


個々が自立しながらも、横のつながりや関係性を深める中で新たな共創や取り組みが生まれていくー富士見 森のオフィスに出会い、改めて働く上で自分の大切な価値観を再認識しました。自分自身もその輪の中で人生を創造したい!その想いと、富士見町の人やお店のあたたかさにふれ、移住を決めました。なにより日々一緒に働く森のオフィスメンバー、富士見町役場の皆さん、オフィス会員の皆さんと過ごす時間が楽しく、町の大切な交流拠点で働けることは大きな魅力だと感じています。社会や暮らし、働き方の形は日々少しずつ変わり続けていますが、その変化の先にどんな新しい価値や文化が生まれるのか、この富士見町で体感していけることが楽しみです。



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詳しい募集要項については、富士見町役場のWEBサイトをご覧ください!



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☆関連リンク先☆


<地域おこし協力隊とは?>


<長野県:地域おこし協力隊の広場>

 
 
 

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